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何を見せられたんだよ [偉人編]

一人でいるとき、女たちがどんなふうに時間をつぶすものか。
もしそれを男たちが知ったら、男たちは決して結婚なんてしないだろう


(O・ヘンリー)


何を見せられたんだw

深い真理 [偉人編]

人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する

(アルマン・サラクルー)


なんかバツ5くらいに人はこれかも

どんだけイヤなことあったんだ [偉人編]

結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。
宝くじなら当たることもあるのだから


(バーナード・ショウ)




リロイ・ジョーンズ 1968年NYハーレムにて [偉人編]

奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、
驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。

そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。

過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、
奴隷になっても決してその精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、
あるいは反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、肥え太った主人を 血祭りにあげた。

現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに気付いてすらいない。
それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの 唯一の誇りを見い出しさえしている。

         (by リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて)


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昔から社畜ってやつは一緒だったのですね・・・
切ない

友愛・恋情 [偉人編]

『友愛の多くは見せかけ
 恋情の多くは愚かさであるにすぎない』

シェークスピア


うわっ

なまなましい

てか、この発想でいくと・・・

人との関わりむなしいなあ・・・

偉人のネガティブ名言も [偉人編]

自身のネガティブ名言、ネットで見つけたネガティブ名言だけじゃ飽き足らず

ついに、
歴史上の偉人のダメな名言まで拾い始めましたw

世の中、自分が思うような鬱発言と同じような発言を、

意外と偉大な先人達が発信していたりするものです
(偉人と称えられる人がそんな発言するな、というツッコミはされおいてw)


せっかくなので、紹介していってみます。

たぶん、内容的に薄暗いので、
世間では意外と有名でないはず。

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