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女性の優先順位 [長文]

こんばんは、
燃えPaPaです。

女性が好む優先順位の、
年齢別推移のリストです。


幼稚園  面白さ>運動神経>顔>身長>金
小学校  運動神経>顔>面白さ>身長>金
中学校  顔>運動神経>身長>性格>金
高校生  顔>性格>身長>学歴>運動神経>金
大学生  顔>学歴>性格>金>身長>運動神経
20代前半  学歴>金>顔>性格>身長>運動神経
20代後半  学歴>金>性格>顔>身長>運動神経
30代半ば  金>性格>顔>健康さ>身長

なんていうか・・・的を得ているw

そして、その年齢以降はもう、
現実的になって、
金一点主義でしょうねえ

世も末だorz


燃えPaPa

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「彼女なんて絶対に不要」と言い切れる理由30連発 [長文]

1. 付き合う前の妙な緊張感が面倒くさい。
2. 彼女がいなくても、日々それなりに楽しく過ごしている。
3. いや、相当楽しい。
4. いや、メチャクチャ楽しいーーーー!!
5. 1人の方が、精神的にラク。
6. 自分だけの居住空間をキープできる。
7. 思う存分、土日に眠れる。
8. 休日に好きなことをできる。
9. ショーモナイ恋愛映画や、さらにショーモナイ買い物に付き合う必要もない。
10. アクション映画だろうが戦争映画だろがアニメだろうが、本当に自分が好きなものを遠慮なく見られる。
11. さらに自分が好きなものも、遠慮なく見られる。
12. ネット上の膨大なコンテンツ。
13. 彼女の会社の上司に対する愚痴に、付き合う必要もない。
14. 愚痴を聞いている時に、自分の反応がちょっとでも悪いと、怒りの矛先が何故か自分に来る、というようなこともない。
15. 「どうでもいいと思ってるんでしょ!」と心の中を見透かされることもない。
16. 9割以上の確率で言い負かされる口喧嘩をすることもない。
17. 喧嘩になった後、カフェで時間を潰すこともない。
18. 「どんなに喧嘩をした相手でも、別れてしまうと、こんな気持ちを味わうんだ」となることもない。
19. 別れた後にやってくる絶望的な気分と、その絶望に少し酔うクソみたいな自分。
20. どれだけ彼女と仲良くても、将来的には事情がこじれて別れるか、死別するかの2択しかないという現実。
21. 「30越えたら、結婚しているか彼女がいるのが当然」という世間の風潮が全く理解できない。
22. だからもし「アイツ、あの年で彼女もいないんだって」みたいなことを言われたとしても、心の底からどうだっていい。
23. 周囲の評判を気にして彼女を作ろうとする人が、ただ「相手に対して失礼なことをしている」としか思えない。
24. でも、そういう人間が多いという現実。
25. そう思うと、街行くカップルが全くうらやましくない。
26. お互いに「この人と付き合いたい!」と思って生まれるカップルは非常に少ない。
27. 「このレベルなら付き合えるだろう」「これならフラれないだろう」という妥協と打算で生まれた関係がほとんどだという、残酷な現実。
28. 「この彼女なら友達に自慢出来そう」「この男なら稼ぎそう」というポイントだけで付き合うカップルがかなり多いという、さらに残酷な現実。
29. よく考えれば、「多くのカップルは、ブラック企業の雇用並みにえげつない関係なのでは?」という恐ろしい疑問。
30. でも本音を言えば、本音の本音を言えば、「そんなシビアな関係性ではない、理想の女性といつか出会えるのではないか」という淡い期待を抱いている。




なんだろう・・・
ほとんど当たってる、と思えてしまう自分は、
きっとできない自分が正しい、と思おうとしてしまっているのでしょうねえ。

美人の多い会社で働くことって何か意味があるのでしょうか [長文]

まさしく根源的な疑問

社会に出て、
もしかしたら運よく美人の多い会社に入社できるかもしれません、
そんな状況に対して


イケメンでも肉食系でもない全くモテない人間が、美人の多い会社で働くことって何か意味があるのでしょうか?それって本当に幸せなことなんでしょうか?


という疑問を
率直に考察している

http://liginc.co.jp/omoshiro/matome-omoshiro/35783

すばらしいページがありました。


よむと、なるほど、と納得しつつも、

ま、己には関係ないんだろうな、
と切なさにも浸ることになりそうです。


燃えPaPa

ちょっとネガティブ名言と別ですが・・・ [長文]

ちょっと悲しくなる系の文章だったものでつい。

有名コピペですが



ある職人が客の家でカーペットを敷き終わり、
一服しようとしたが、ポケットに入れておいたはずのタバコが見つからなかった。
職人がタバコを探してあたりを見渡すと、カーペットの一部が盛り上がっていた。
今さらカーペットを敷き直すのは面倒だったので、
職人は木槌でカーペットの下のタバコの箱を潰して平らにし、
何ごとも無かったように客に作業の終わりを告げた。
「まあ、何て見事な仕上がりなの!」
カーペットを見た婦人が喜びの声を上げ、ポケットをまさぐりながら言った。
「あ、そうそう。これがキッチンに落ちていましたよ」
婦人は職人にタバコの箱を差し出した。
「ところで、私のハムスターを見掛けませんでした?」



いやいや、こりゃないっしょ、と

ブサメンの蛮勇は人類の進化の否定 [長文]

タイトル通りですが

ブサメンの蛮勇は人類の進化の否定

だと思います。
街中を歩いていると時々見かける、

美女と野獣

いえ、もっと言えば、美女とゴキブリ(以降ゴキブリのようなメンズとしてゴキメンと略)カップル

まあ、ゴキメンがものすごい稼いでいる&奴隷のように尽くしていることで成り立っている関係なんでしょうけど・・・

これがまた、世の中結構こんな感じの不釣合いカップルの多いことorz

それもかなりかわいいコに限って、そんなだったりorz


まず、ゴキメンがものすごいがんばったであろうことは容易に想像がつく、
きっと存在そのものに価値がないのに、
必死で金を稼ぎ、そのすべてを貢ぎ
自身の人生を犠牲にすることで、ささやかな満足感を得たのでしょうね。

がしかし!
それを女性もOKしないで欲しい

確かに世の中かわいいコは多く

それに対して、イケメンは少なく、
どうしてもゴキメンの数は多いでしょう。

だからといって、ゴキメンを選んで何の意味があるのでしょう??

ゴキメンはゴキメンのままで、かわいいコをゲットできてしまい、
調子に乗り、モテるための努力をそれ以上せず、
あまつさえ、俺はモテる、とか愚かな勘違いをして、

結果、イケメンは増えず・・・

イケメンが少ないことによる悲しい妥協が、
ますますイケメンが増えない土壌を築き上げていることに気づいて欲しいです。


男女にそこまで格差があれば、
万が一不運にも結婚してしまっても、

旦那は奴隷のように稼いできて、
嫁はその金で好きな遊びをするもよし、若い男を買うもよし、
確かに自由にはできますが、
おめでとうと、口だけでは言う仲間達も、ご家族も、
みんな
「なんであのコかわいいのに、あんなゴキブリと一緒になってしまったんでしょう」
と一様に哀れんでいることでしょう。

それだったら、妥協せず、最初からイケメンにたどり着けるまでがんばったらいかがでしょうか。

まかり間違ってゴキメンとの間に子供でも作ってしまった日には、
またそのゴキメンの遺伝子を残してしまうことになり、
ゴキメンの要素が社会に残り続け、負の連鎖を断ち切れないのです。


「なぜベストを尽くさない!?」


そう言いたいです。


また、同時にゴキメンもどうかまれにこのような幸運があるからと、
調子に乗らないで欲しい。

ブサメンが蛮勇を奮ったことで偶然実る奇跡もたまにはありますが、
その陰では多くの同志達は相手にもされず朽ち果てていっている!
その事実も心に留めるべきである。

また、世の中に男性用にもファッションブランドや、エステ、美容院等があり、
それらは、女の子にアピールするための手法としてあり、
日々世の男どもが努力して、自分を磨き、
それでいい女を得るためにがんばっていて、
そのために、男用の美を追求する業界も発展してきました。

ブサメンがそのままで戦いを挑むなど、
もはや文化・文明の進化すら否定する愚行であることをそろそろ認識していただきたい。

なんのために人類は文明を築き、進化してきたのか、
少しでもそこに思いを馳せられれば、
蛮勇を奮う愚かさをブサメン・ゴキメンも自覚するべきです。


燃えPaPa

狂気の発想 [長文]

仕事仲間で宅飲みしたら好きな人が

泥酔して寝てしまったので、



何人か帰って人が少なくなった頃を見計らって

コンビニで新しい靴下買ってきて、





その好きな人の靴下を脱がし



うまく気づかれずにすり替えた。





解散して帰宅後は胸が高鳴ったよ。

正直ここ最近で一番興奮した。



せっかく初めて形の残るものを入手したんだから

何か思い出に残ることをしなくては…



とか考えてると酔いも醒めた。



で、手元の靴下は日中履きっぱなしで

蒸れて湿って納豆様の臭気を発してたから、





これをなんとか食べようと思った。






二足あるから一足はラップに包んで

あったかい布団の下に敷いておいて、



もう一足を食べることにした。



でも布なんてどう料理して良いか分からなかったから、

とりあえずスープ感覚でマグカップに入れて、



熱湯を少なめに注いでラップして750Wで30秒チンした。

即席靴下スープの出来上がりである。



味はというと特にしなかった。



トレーナーの袖の味と一緒。

要するにただの布の味だった。





しかし臭いはまあくさかった。でもそこがいい。


たまらねえとしゃぶりつくした。





すっぱい納豆の風味が鼻から抜けた。



そのあとは若干臭いの抜けたゆで

靴下をご飯の下のしいてお茶漬けを食べた。



味が混ざると靴下感がなくなってだめだった。

もう一足どう調理するか悩む所だ。



こっちはむしろ食べないで

ずっとそのまま匂い用でとっといたほうがいいかな。





私ははじめてこういう事したけど、


始終幸福感に満たされてたよ。





ここのみんなのレスが凄く楽しそうなのがやっと実感できた。



毎日仕事行って家帰っての往復で

嫌なことばっかの人生だけど



これからは家で好きな人の靴下が待っててくれるかと思うと

頑張っていけそうな気がするよ。




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いや、ネタだとしてもダメだろwwww

これされたら焦りますね。